武田ソムリエリッチーちゃんのフランキー動画リスト

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Rainbow (CCCD) 完璧。

そして彼女の真骨頂にして新境地。

歌い手・作り手・世界観・・・
全てがギリギリのラインを保ちつつ、行き過ぎる処も、
物足りなさも、そのどちらの印象も与えない明確な音作りで
聴き手を魅了する内容だと思います。

前作「I am...」から見られ始めた前向きさはより顕著となり、
私生活の充実さも垣間見える。

英語詞を取り入れるなど、新しい試みはそうした心のゆとりからも
現れる要因と、当時なっていたのではないでしょうか。

ネガティブに人生は何かを問い掛ける、以前のスタイルが
消えてしまったのかというと、決してそうではなく、
個人的主観で語られた前作までのイメージは極力その姿が薄れ、
あらゆる人達がその主人公となるような大きなテーマへと、
シフトチェンジされたように思えます。

世界シェアをより意識した内容を目指したのも一つのきっかけ
なのかも知れないけど、その世界観はきちんとした土台が組まれ、
手を抜く姿を一切感じさせることは無いです。

この「Rainbow」から、次回作「MY STORY」までの
一連の流れや作風が、現段階で彼女の自己ベスト的領域だと思います。
(あくまで個人的にですが。^^;)

1st〜3rdまでは、あくまでavexらしい歌い手さん。
そんな彼女が4thで自己に目覚め、このアルバムで、
アーティストと呼ぶに相応しい大輪の花を咲かせたように感じます。

曲に合ったアレンジャーが選ばれているのは勿論のこと、
CREA名義の曲に名曲揃いなのも、このアルバムの特徴ではないかと思います。

D.A.Iとのコラボレーションに間違いが無いのは、承知の通りですが、
「Heartplace」のような個人名義での楽曲のクオリティーの
高さも必聴です。
苦しみ・迷いを語る詞に応えるかのような、そのメロディーに、
彼女の著しい成長を感じることが出来ると思います。

ゆるさやブレイクを感じさせず、かつ明確で迷い無く自己主張を貫く、
この2枚のアルバム(Rainbow & MY STORY)のような作品を、これからも
彼女にはリリースし続けて欲しいとそう願って止みません。

余談:
「song+nation」でのコラボレーションが影響してか、
前述の「Heartplece」や、「everywhere,nowhere」の
バックコーラスなどでAYUの尊敬する、KEIKO氏の歌唱スタイルを
取り入れた歌い方をしているのも、ある種、聴きドコロかと。

それの良し悪しはさておいてですけど・・・w

ナイトウィザード The 2nd Edition ファンブック フライ・ミー・トゥー・ザ・ムーン (ログインテーブルトークRPGシリーズ) 本書はナイトウィザード通算3冊目、2ndでは初となるファンブックです。
前2冊同様本+CDという構成になっており、CDはパソコンじゃなくても大丈夫です。

本にはリプレイとシナリオ2本が掲載。
リプレイのGM/執筆は伊藤和幸。
PLはアニメでエリスを演じた宮崎羽衣、前回に引き続き登場(&アニメにも少し出演した)植田佳奈、
及び、菊池たけし、遠藤卓司。
(PCはそれぞれ新キャラ)
月の封印を守る守護者を探したりします。
TRPG本職のきくたけや遠藤、ゲームならお任せ(イメージ)の植田に囲まれた宮崎の運命やいかに・・・、
とおもいきや、宇宙的スケールを感じさせる素質で案外どうにかなってたりも?

CD収録のボイスドラマは別視点からリプレイの話を扱っています。
出演者は宮崎、植田がPC役を務めているほか、古谷徹、清水香里、明坂聡美、影平隆一、村上歌菜に加え、おなじみリオン役の柚木涼香、アンゼ役の小暮英魔様、柊じゃないけど矢薙直樹といった面々となっております。

シナリオのうち1本はリプレイ&ドラマのその後の話、ということになっています。

やはりゲーム的部分は薄めですが、例によって例によってサプリメントではなくファンブックだから、と言うことであらかじめご了承ください。

(文中敬称略)

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破 EVANGELION:2.22 YOU CAN (NOT) ADVANCE.【通常版】 [Blu-ray] 序のブルーレイ版は発売まで1年以上掛かった事もあり、このタイミングで発売されるのは予想外でした。
前回はDVD版→BD版というメディアの移行に伴い1.01から1.11へとバージョンが変わり、非常に多くの批判がありましたが、今回はいきなり2.22ということで以前のように「どうせVer.違い出るんだろ」といったユーザーの買い控えを牽制する事を暗にアピールしていると思われます。
劇場版では2.0と銘打っていただけに0.22分の追加カットや補正もあるのだろうと今から期待しています。
劇場ではオープニングの仮設5号機のシーン等はかなり暗くて細部まではっきり視認できず、パンフレットを見て「こんなにハッキリしてたのか?」と思いましたが、マスターと同じデジタルハイビジョンで再び鑑賞できる事は非常に楽しみです。
内容に関しても非常に出来が良く、暗澹としたTV版のイメージとは変わり非常に前向きなメッセージ性を持つ娯楽活劇と化しており、「エヴァ」を継承しつつもこれは「ヱヴァ」という作品なんだなと新鮮な感動が得られる事は間違いないと思います。
序での販売方法はとても褒められた物ではありませんでしたが、1年以内で発売に漕ぎつけた事、バージョンを最初から上げた事は素直に評価できるので、発売日を楽しみにしたいと思います。

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