ひょっこりビクトリーごんちゃんのめきめき動画大国

ここを友達に教える
おすすめベスト10!
1.呪いの封印
2.三条陸
3.童虎
4.卑弥呼の国
5.KATSUMI
6.デジモン バトルクロニクル
7.マジック
8.増田有華
9.原のりこ
10.伊佐山ひろ子

ザッツ・ヒム!+2 アビー・リンカーン(Abbey Lincoln 1930年8月6日〜2010年8月14日)はアメリカ合衆国イリノイ州シカゴ生まれの女性ジャズ歌手、作曲家、女優。アルバムは1957年の録音で超豪華メンバーをバックに充実した歌唱を満喫。強い黒人意識、精神的なアフリカ回帰思想、アフリカ名はアミナタ・モシカ。バックはピアノがウイントン・ケリー、トランペットがケニー・ドーハム、テナー・サックスがソニー・ロリンズ、ベースがポール・チェンバース、ドラムが元旦那のマックス・ローチ。超一流メンバーによるジャズの真髄に触れる事のできる逸品といえる。
荒野の七人/真昼の決闘 [DVD] 有名なPart1から順を追って観てきたSeriesなので、どうしてもPart1と比較してしまうのは人間の性(サガ)と言うものだが
それではこの作品が余りにも気の毒だと思い、敢えて単品でReviewする事にした。

主人公の保安官クリスを演じるのはマカロニウェスタンで一躍有名になったコンドル、リー・ヴァン・クリーフ。
今作では頭髪フサフサで、かなり違和感あるが、どっからどう見ても悪役面なので、更に違和感を感じる。
このクリス、どうやら名うての早撃ちGunmanだったらしく、嘗ての相棒を狙う悪党をやっつけるところから物語は始まる。
嘗ての相棒は他の町で保安官を勤めており、その町が悪党どもにやりたい放題にやられているからクリスに助けを求める。
しかしクリスは『もう年だし、新婚だから危ない事はしたくないのだ』と言って断る。
これでは映画にならないので、町で銀行強盗を働いた若造どもに新妻を攫われ、クリス自身も重傷を負い
観ている方は『おいおい、どうなんねん?』とScreenに釘付けとなる。

ここからは流石リー・ヴァン・クリーフ主演だけあってマカロニっぽいStory展開となり
中にはマカロニからパクッたようなEpisodeも盛り込まれ(例えば「盲目ガンマン」)結構見せ場は豊富である。
ここで敢えてSeriesの中での面白さの比較をすれば前作、前々作より面白いと私は思う。
但し、リーさん以外の6人の面子は物凄いLevel Downしており、まぁマシなのはルーク・アスキューとエド・ローターぐらいか。
エド・ローターもこの作品では殆ど個性を殺してしまっているが。

最後にルーク・アスキューが演じたマーク・スキナーと懇ろになる女性役のエリザベス・トンプソンが良いですねぇ。
美形で巨乳なので、大勢出てくる女優達の中でも一際光り輝いております。

Woman The Best Jazz Vocals ジャズを聴き始めた頃、どんなアーティストが良いか分からなかったのでとりあえずオムニバスにしようと思ってこのCDを買いました。おかげでジャズが大好きになりました。特に気に入っているのはPeggyLeeのBlack Coffeeや Every time we say goodbye, Brother,can you spare a dime です。今では最初よりもずっとジャズに詳しくなってきましたが、それでもこのCDはおすすめです
☆人気サイトランキング☆


[ニュース|着メロ|SNS]
[動画|ゲーム|ヤフオク]
[便利|辞書|交通]
[ランキング|天気|メル友]
[占い|住まい|ギャンブル]
メル友募集掲示板☆
ケータイランキング!