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原宿百景 (SWITCH LIBRARY)  雑誌『SWITCH』の連載をまとめた一冊。「百景」といいながら三十三景しか掲載されていないので、おそらく残りの67景も今後追って続編として刊行されるのでしょう。

 40代のKYON×2が原宿界隈でたたずむ写真、原宿にまつわる回想エッセイ、彼女と長年のつき合いがある業界関係者との対談の3方向から原宿を照射してみせる、そんな趣の一冊です。この構成がなかなかうならせます。

 わけてもKYON×2のエッセイは白眉と言えます。
 10代〜20代にかけてのアイドル時代の出来事を回顧しながら綴る味わいある文章。
 人生のどちらかといえば影のある“あの頃”を切り取る冷徹な眼差し。
 そうした決してバラ色ではない人生のあれやこれやの積み重ねの果てに今の自分がいるんだという確かな手ごたえ。

 厚木から遊び通った原宿。芸能界デビューして一時期暮らした原宿
 KYON×2の前にKYON×2なく、KYON×2の後にもKYON×2なし、といえる彼女の特異な存在力を育んだ原宿という街を浮かびあがらせます。

 そもそも彼女のエッセイの確かさは1988年刊のエッセイ人生らしいね (Oliveの本)」(マガジンハウス)で証明済み。あの本は彼女が単なるアイドルではないという思いを強く抱かせるものでした。
 そんな彼女の円熟味を増した今であるからこその、興趣に富んだ文章にこの「原宿百景」でまた出会えたことがとても嬉しく思っています。ですが、わずか11編しかないことが大変惜しまれもするのです。

 もっと彼女の文章を読みたい、そんな今の私の渇望感を続編がうめてくれることを強く期待しています。

ハンナ・バーベラ日本語版主題歌レコードコレクション 既に「ハンナ・バーベラ日本語版主題歌集」という2枚組のCDを持ってるのですが、そっちに含まれていない曲も、こちらの「レコードコレクション」にはあるということで購入いたしました。
何が一番聴きたかったかといいますと、それは「トムとジェリー」。
20年くらい前までは夕方頻繁に再放送をやってた、あの「トムとジェリー」です。
八代駿氏がトムの声を、藤田淑子さんがジェリーの声をアテていて、
ジェリーが食べる穴あきチーズや、ブルおじさんが焼くバーベキュー肉がとても美味しそうに見えた、あの「トムとジェリー」です。
再放送されることがなくなってから久しく、あの軽快な主題歌も聴くことが無くなってしまい、望みはこのCDだけなんじゃないか・・・なんて思っての購入です。
音源がソノシートだったり、オリジナル曲がレコード化されていないといったものも収録曲の中に含まれてはいますが、
「日本語版主題歌集」に負けて無いボリューム(曲数は少し負けますが)とバランスで、時代を感じさせてくれます。

ちなみにこの中で実際にTVで観たことのあるのは「トムとジェリー」、「チキチキマシーン猛レース」、「スカイキッドブラック魔王」の3作品だけだったりします(私が子供の頃は、もう国産アニメが結構な数ありましたからねぇ)

電脳フィギュア ARis (アリス) GTE_AR_001 インストールメディアが同封されていないのは、かなりいただけないですね。現状では大分改善されつつありますが、いち早く入手した人が痛い目に会うのはちょっと勘弁しほしいです・・・。
あと、環境の異なるPCには5回までしかインストールできないという、ちょっと厳しめの認証も×ですね。
推奨環境ですんなりインストールできてサクサク動けば気にもならないのですが、かなりCPUパワーを食う上にインストール可能な環境もかなり選ぶみたいなので、5回のインストールの権利も人によっては使い切ってしまう可能性もあるのでは?とちょっと心配です。
デジタルデータだけのフィギュアなので違法コピー等が心配なのは理解できますが、インストールメディアをキーにするとかもう少し柔軟な方式をとってほしかったですね。
製品のコンセプトは非常に面白いと思うので、次の製品ではもっと改善されることを期待しています。

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